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otona日記

otonaディレクターが送る3日坊主日記です。ブランドを運営して感じること。主婦として生きる日常のこと。

やってみたい!から始める。

 

 

皆さん、あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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一年は気が付くとアッという間。

 

ついこの前に2016年が始まったと思っていたら

アッという間に過ぎてしまいましたね(笑)

2017年もついに始まりました!

OTONAもどんな1年になるのか楽しみです。

最近は目まぐるしく毎日が変わって、

ついていくので、精一杯です…(笑)

なにが新しく生まれて、

なにが世を賑わせて、

なにが私たちをワクワクさせてくれるのか、

本当に誰にも予測不可能かもしれません。

ペンとパイナップルとアップルがこんなにブームになるなんて、

誰が予測できたでしょう(笑)

 

 

2017年の抱負は?

と年始にはよく考えますが、

何が起こるかわからないまま、流されてしまわないように、

しっかりと目標をたてるのはいいことですね。

でもオトナ世代は少しアレンジして

もっと楽しくいこう!と思います。

抱負というと、なんだかかしこまってしまいます。

じゃあ!

 

今年はなにをやってみたい??

 

に変えて2017年にワクワクしたいなと思いました!!

 

 

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2017年はコレをやってみよう。

 

抱負というと、忙しい毎日をしっかりと

やり遂げていくイメージがする。

そうじゃなくて、子どものように、

あれしたい!これしたい!

を考えたほうが、きっとこれからが楽しみになってくる。

 

でも私も意外と「やってみたいこと」って

わざわざ考えたことがなかったから、

すぐに出ててこない!(笑)ビックリするくらいに。

だって「やってみたいこと」って

毎日の暮らしを頑張ったご褒美のようなものだから。

未体験で想像がつかないものだから。

抱負よりすごく具体的だから。

 

やっとの思いで絞り出した私のやってみたいことは、

 

日本では見られないような景色と写真をとりたい!!

 

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海外に行ったことがない私の「やってみたい」はこんな感じです。

 

「やってみたいこと」を叶えるのは

とても難しいかもしれません。

それどころじゃない1年かもしれません。

でも「やってみたいこと」を準備していると、

それのために大変でも、ガンバレそうですし、

叶えられそうな瞬間を見逃さない自分になれる

と思います。

 

 

2017年を頑張る抱負じゃなくて、

2017年を楽しめるようにする「やってみたいこと」。

今年が皆さんにとって特別な1年になりますように、

考えてみるのはいかがでしょう。

 

皆さんの「やってみたい!」は何にしますか?

 

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ライティング 西方

 

新作ページはこちら ↓

otona 40代。50代。憧れられる女性へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you 2016





いつもメルマガをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

早いもので、今年も一年の締めくくりの

ご挨拶をする時期となってしまいました。


2016年を丁寧に振り返ってみる。


毎年同じことを考えてしまいますが、

今年こそが激動の一年だったというくらい

変化に飛んだ面白くて、興味深い日々を送りました。

一年前の今頃を振り返って見ますと、

当時のOTONAメンバーの卒業を控えて

てんやわんやとなり、今だから言えるのですが、

未来に向けての心細さで気持ちが

押しつぶされそうな不安な日々を送っていました。


そんな日々の中、自分から変わってみる。







OTONAのために新しいメンバーが徐々に増え、

私たちは、そのメンバーにたくさん救ってもらい、

ともに成長してきました。

初めのころは確かにメンバー同士で

腹の探り合いはあったかもしれません。

でも、素直になって自分からカラを破ってみると、

新しいメンバーを受け入れることができ、

初期のメンバーと新しいメンバーの境はなくなりました。

また私はたくさんの経験をチームのために教えることもできました。

おかげでOTONAはメンバーやお客様の支えにより、

成長することができました。

それだけでなく、私もたくさんの人々の支えにより

成長することができました。

若いメンバーの知恵を知り、

たくさん新しい価値をいただくことができました。

この歳になってもまだまだ成長は止まりませんね!!(笑)

お客様に、またOTONAチームには

本当に感謝が尽きません。

ありがとうございます。







皆さんの2016年はいかがでしたか。


この歳になっても、

やはり同じような1年はまったくなく、

笑ったり、泣いたり、

楽しかったり、悩んだり。

世の中の流行には追いつけなくなってしまったけど。(笑)


年の終わりに1年を振り返ってみるのは 

自分を見つめることができる、

ステキな時間のように感じます。

皆さんの1年はどんな想い出で溢れてますか。

きっとその想い出が来年の暮らしを

楽しむための力に変わってくれるはずです。







本年はたくさんOTONAにお越しいただき、

誠にありがとうございました。

来年も引き続きのご愛顧を賜われますよう、

よろしくお願い申し上げます。

それで皆様、 よいお年を。







ディレクター 大西

ライティング 西方


ディレクターがおもうこと。【 我が子の成長に、いろいろ。 】

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皆様、こんにちは。

いつもブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

「OTONAディレクターのおもうこと」は

ディレクター大西の日々の何気ないこと、

私が大切にしている考えや、

私が得た新たな発見を

皆様にも知っていただきたいと思い、

書かせていただいております。

それはまるで実店舗で店員さんとお客様が

それだけの関係をこえて心から繋がっているような、

そんな温かさをお届けしたいと思っております。

 

 

今回はまだ子育て経験がないスタッフ西方と

子育てがひと段落したディレクター大西との会話の中で

思ったことをお届けします。

 

 

 

娘と私(大西)は仕事を相談するほどの仲。

 

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前回に綴らせていただいた、都への休暇旅行。

目的はトレンドリサーチと、もう一つが

久々に娘に会いに行くためでした。

まず都に到着して、娘を待っていると、

連絡もなく、何時間たってもやってこない!!

やっと娘が来たのは、約束した時間から2時間が経ってのこと。

怒ろうかと思ったけど、仕事でトラブルがあったみたい。

なんだか仕事をバリバリと頑張っているんだなと。

 

そういえば、娘の立ち振る舞いも立派な大人になっているような…

私の知らないところで娘が成長している。

なんだか寂しい気持ちがこみあげます。

親離れしてしっかりと自立している娘と違って、

私はまだまだ子離れできていないことを痛感させられました。

まだまだ子どもだと思ってたのに!!(笑)

 

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そんな娘とは最近は仕事の話ばかり。

もはや親子の会話ではなく、

仕事仲間と会話しているような気分になります。

娘から学ぶことがあるなんて思ってもなかった(笑)

すごく悔しいです!!

 

娘との関係が母と娘ではなく、

女と女の関係にいつの間にか変わっていた。

これが私のなかでの子育ての終了サインなのかもしれません。

なんだか、ここまで来るのにいろいろあったなぁ~。

 

 

成長してくれてよかった。

 

「本当に大きなったな。」

この言葉に尽きる思いが溢れます。

まだまだ私のそばにいてほしい。なんて思っていたけど、

しっかりと生活を送っているのをみると何も言えない。

 

思い返してみると、

根っからの教育ママだった私のわりには、

娘にイライラとしてしまったり、

晩御飯をスーパーのお惣菜だけで済ませてしまったり、

私の考えを押し付けるような子育てをしてしまったり、

すごく不安が募る日々だったように思います。

「子育てができるのは今だけ」と言われても、

仕事を優先してしまった日々もあります。

正直、私の子育てが正解だったのか、今でもコワい気持ちになります。

 

しかし、目の前にいる成長した娘を見ると、

不安だらけの私のもとでも、娘なりにしっかりと生きてくれて、

ありがとう。と救われたような気持ちなりました。

 

 

 

私は娘と話す中でこのような気づきがありましたが、

オトナ世代になっても、まだまだ学ぶところ、

知らなかった新たな世界。は

たくさんあるもんだなと思います。

 

あの時の自分に言いたいです。

「子育てができるのは今だけなんやで」と。

 

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ディレクター 大西

ライティング 西方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Otonaを忘れて…はしゃいじゃう!

会社から全スタッフにゴホーナスというものを頂いております。

「ご褒美」と、「ボーナス」を掛け合わせた造語「ゴボーナス」

ワンピースから生まれたお遊び企画が、社内の恒例行事になりました。



otonaチームでは、

夏は、リッチにホテルでバーベキュー。

この冬は、豪華貸し切りバスツアー



『Otonaを忘れて…はしゃいじゃう!よりOtonaのチーム力を深める旅』

というテーマを決めて、行ってきました!



兵庫県の北部 城崎へ












新しいメンバーも増えてのバスツアー。

日々の業務の中では、なかなか語り合えない話を、

その時はたくさん語り合い、たくさん笑い合い、

声を枯らして大笑い!

みんなの笑顔がいっぱいの時間を

過ごすことが出来ました。




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新しいメンバーが添乗員をするなど入ったばかりのメンバーが

何年もいるような錯覚を覚えてしまうぐらい馴染んでいることに、

嬉しいなりました。

家族と思える仲間に出会えたことに感謝。









ほとんどのメンバーが主婦。

こんな素敵な時間を持てることにまた感謝する一日でした。





fukuhara

ディレクターがおもうこと。【 私にとってオシャレを味わうということは 】

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皆さんこんにちは!

直接文章を書かせて頂くのは、本当にお久しぶりです。


先日、仕事のことは何も考えず

 

そう言いながら仕事のこと考えていましたが(笑)

充電するための連休を久しぶりに取らせて頂きました!!

 

向かった先は娘がいる都。


何回乗っても、口から心臓が飛び出るくらいドキドキする飛行機で

都に登って来ました。

なんとか到着した都は、毎回のことながら、

 

都会の凄まじさに圧倒されます!

 

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そして娘とまわる都は、心がときめくオシャレの嵐です。

 

 

新たなオシャレを感じる。


早速行ったのは、今ハイクオリティな雰囲気で話題の代官山。

 

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まずビックリしてしまうのが、

 

なにもかも。そして、老若男女すべての方々が

 

「オシャレ」ということ。

 

私より、年上の方とお見受けしたご婦人が

 

凛とした姿で、コーヒーを飲みながら、

 

熱心に読書をされている。

 

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羨ましくなるぐらいオシャレで絵になるんですよね!

今の世の中、憧れのオシャレは若い方だけのものじゃないことを、

 

目の前で証明してくれたかのようです!!

 

またバギーをひいたママさんも本当に多い!!

 

セレクトショップの店頭にバギーがたくさん並んでいるんです。

 

私の時代の母というものは、

 

こんなオシャレなところに行けなかったのに!!(笑)

 

また何よりも私の大好きなワンコの出現率の高さ!

 

そのワンコまでもオシャレなんです(笑)

さらに、こんなものを見つけてしまいました。

 

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ワンコのリードを引っ掛けるフックまでも可愛くてオシャレ。

ちょっとしたモノまでもオシャレなのがキュンとしちゃいます。

 

都に出向いて感じたのは、

 

オシャレというのは以前と変わり、

 

どんなもの、どんな方でもオシャレを

楽しめるようになっている。

 

 

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つまりオトナ世代もファッションをリードしているということ。

 

それに加え、この楽しさがもっと都から

 

地方にも広がればいいのにな。とも思います。

 

 

私にとってオシャレとは。

 

キレイなもの、初めて見るもの、

 

イマドキのお洋服。オシャレな街中。

 

これを見て、着て、体験することは私にとって、

 

【命の洗濯】と呼べるものになっています。

 

新しいもの、一つ一つがキレイなものが、

 

私を内面からキレイに洗濯してくれているみたいなんです。

 

 

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大人になっても若い方のブランドも見て、

 

新しいトレンドを吸収したくなるのは、

 

洗濯したいからなんです!!

 

ただただ若作りのためじゃないんです(笑)

 

命の洗濯、その方それぞれで違ってくると思いますが、

 

自分がリフレッシュできるポイントは、

 

毎日が忙しいオトナ世代にとっても大切かな。と思います。

 

オトナ世代の皆さんの命の洗濯を、

 

ぜひとも聞いてみたいとおもう、そんな休日でもありました。

 

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 ディレクター  大西

ライティング  西方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディレクターのおもうこと。【人と人の繋がりを大切に】

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皆様、こんにちは。

いつもブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

「OTONAディレクターのおもうこと」は

ディレクター大西の日々の何気ないこと、

私が大切にしている考えや、

私が得た新たな発見を

皆様にも知っていただきたいと思い、

書かせていただいております。

それはまるで実店舗で店員さんとお客様が

それだけの関係をこえて心から繋がっているような、

そんな温かさをお届けしたいと思っております。

 

 

私にとってのお洋服を買うとは。

 

私はお洋服がとっても大好きです。

お洋服に対する愛は365日絶えることがありません。

自分でいうのもなんですが、

OTONAのサイトは毎日、新しいお洋服が登場するので、

ワクワクが止まりません(笑)

 

ですからショッピングも大好き。

ファストファッションから、少しお高いお洋服まで、

なんでも見てしまいます!!

私にとって百貨店はまさに天国かもしれません(笑)

お洋服に対しては、ある意味変人かも(笑)

 

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そんな私がショッピングで大切にしていること。

 

あの店員さんがいるから、そこで買う。

あの店員さんと話したいから、そこで買う。

それは近所の慣れ親しんだ八百屋で野菜を買うような感覚。

(たとえが古臭いですかね。笑)

 

私に似合うお洋服を知ってくれてる、

私がほしい情報を届けてくれる、

友人のように私と接してくれる。

 

そのような人(店員さん)と人(私)の繋がりがあることが

私にはとても大事なことで、

ネットやファストファッションが忘れがちになってしまっている

ここを私はこれからも大切にしたいと思っております。

 

 

 

 

 

 

繋がりというものはどんな時も大切。

 

私はこの歳にして、実はまだまだ好奇心旺盛です。

それが昂じて始めたのが、

 

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韓国語です!!

また韓国か!!って思われる方もいらっしゃるかも。(笑)

新たな知識を身に着けるのは若さを保つ秘訣と思っているぐらい。

 

それでこの写真。

何をしているかというと、

韓国に出張する職場の仲間に韓国語を教えています!!

まさか好きなものがこんなところで役に立つとは(笑)

 

話は少し逸れましたが

ここでも人と人とが繋がる瞬間があった。

 

部署が違う仲間なのですが、そんなことは関係なく教える。

私の彼女たちが初めての出張ということで心配する気持ち。

彼女たちが私を頼ってくれた気持ち。

たまたまあった職場での一コマですが。

私はここにも私が大切にしたいことが

あったのではないかなと思います。

 

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なんでも一人でできてしまう便利な時代ですが、

私はどんなときも、人と人の繋がりを大切にしたいなと

この時を振り返り、そう思いました。

 

 

 

 

OTONAディレクター 大西

ライティング     西方

 

 

 

 

 

 

 

ディレクターのおもうこと。

 

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皆様、こんにちは。

 

いつもブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

「OTONAディレクターのおもうこと」は

 

ディレクター大西の日々の何気ないこと、

 

私が大切にしている考えや、

 

私が得た新たな発見を

 

皆様にも知っていただきたいと思い、

 

書かせていただいております。

 

それはまるで実店舗で店員さんとお客様が

 

それだけの関係をこえて心から繋がっているような、

 

そんな温かさをお届けしたいと思っております。

 

 




私たちはある意味、昔のようには体力はありません。

師走になると毎年のように忙しくなり、

この時期、エネルギーはだんだんなくなってしまいます。

悲しいかな。若いときのように持久力が

なくなったみたいです…(泣)

そんな疲れたとき、これから元気をもらいたいとき、

私は絶対に訪れるところがあります。


温かいオモニがいる韓国料理屋さん。

 

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ラブ韓国はお洋服と俳優さんだけじゃなく、

辛いお料理も大好きなんです!!

(韓国が好きになったら、辛い食べ物も大好きに。

韓国ラブのエネルギーは計り知れない!)


今日も仕事の昼休みに、いってきました
オトナは、OLのオシャレランチとは一味違います(笑)

 

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ここの韓国料理屋さんは美味しいことはもちろん、

オモニ(店主さん)がとっても素敵な方なのです!!

最近はご近所さんやお店の人と仲良くなるような、

繋がりが薄くなっている時代。

しかしオモニはまるで母のような、

温かい笑顔とおしゃべり、美味しいお料理で

出迎えてくれる。

まるでお店に行っているのではなく、

実家に帰っているような落ち着いた気分になるぐらい。

「おかあさぁ~ん!(韓国語で)」

 

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人と人との繋がりが大切。

オモニのとてもステキな人柄から感じることは、

お店とお客様であっても、

たまたま隣に住んでいるご近所さんであっても、

その人と会える喜び、

その人とおしゃべりができる楽しさ。

そこを大切にしたいと思うこと。

オモニと仲良くなると、

サービスもたくさんしてもらえるし(笑)

 

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私たちもネットという媒体を使っていますが、

オモニから見習いたいことばかりです。

 

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エネルギーを得れる場所

話は逸れましたが、

オモニがいる韓国料理屋さん

ここが私のエネルギーを得れる場所です。

普段はキレイめなコーデをする私ですが、

温かさが残る下町な感じも大好きなんです。

ある意味ギャップですかね(笑)

 

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オトナには自分の好きがある場所、

心が落ち着く場所、

その場所は自分だけにしかわからないですが、

そんな場所を見つけることをオススメします。

だって毎日大変だけど、

これからも楽しく暮らしたいですもん。


では皆様でエネルギーを補給して

これからも楽しんでいきましょう!!

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(このブログの記事は、読者の皆様に韓国を推奨しているものではなく、

私自身の日々の気持ちを綴らせていただいたものですので

ご了承くださいませ。)

 

OTONAディレクター 大西

ライティング      西方

 

 

日本の四季は、美しい

こんにちは


いつもご覧頂きありがとうございます。


週末家族で兵庫県の北に位置する

高源寺に紅葉狩りに行って参りました。









色づいた紅葉やイチョウがとても素敵なコントラストで

時間を忘れて心穏やかに時間を持つことが出来ました。









本当に日本の四季は、美しいですね。









fukuhara

「とうとう来てしまった誕生日」

こんにちは

私事ですが、先日サプライズでOTONAスタッフより

誕生日のお祝いをしてもらっちゃいました!

バースディーケーキにロウソク。

花束。

そんな王道なサプライズに感動してしまいました。











この人生の折り返し地点の年齢になった私。

同年代のスタッフや友達とため息をつきながら、

「とうとう来てしまった誕生日」

っというノリでしたが、そんな出来事が

人生に感動と喜びを与えてくれるんですね。



そんな喜びに満ちた日常を

ファッションというカタチで届けていきたいと

改めて感じるサプライズでした。

 

 


fukuhara

封筒と便箋

いつもご覧頂きまして誠にありがとうございます。

日増しに秋の深まりを感じる今日この頃、皆さん体調はいかがでしょうか?

突然風邪をひいてしまい、なかなか治らなくて困っています。

季節の変わり目、皆様も体調にはくれぐれもお気をつけください。

そんな中、つい最近のお休みの日ぶらっと文房具屋さんに立ち寄って見ました。



目的は、封筒と便箋。











久しく、便箋を買ったことがなかったのですが、色々な種類の便箋(柄とかではなく)

一筆箋は知っていましたが、メモや付箋を大きくしたものなどもあり、

相手にたくさんの気持ちを伝えるだけではなく、

ほんの少しの気持ちを伝えるのにもコミカルな形や柄がある便箋に、

本当に驚いてしまいました。

ワンコ好きの私は迷いなくメモのような便箋?を購入してしまいました。











インターネット通販で仕事をしている私が言うのもおかしな話ですが、

メールが大の苦手、ちょっとのことでもすぐ電話で済まそうとしてしまいます。

ですので、漢字がわからないことも多く、いざという時に恥ずかしかったりと

憧れられる女性には程遠い存在になっています。

そこで、一大決心をして手紙を直筆で書いて見ることにしました。

字は上手くありませんが、季節を感じる便箋を選んで、丁寧に書いてみたいと思います。

ラインメールやパソコンのメールでは届けることが出来ない、私なりの気持ちを込めて…

皆さんもよろしければ、秋の夜長誰かに手紙を書いてみませんか!



otonaディレクター 大西